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不沈艦日記
マーケット展望などなど。
紫陽花散歩
おはようございます。

先週は天気がイマイチでしたが(今週もですけど)、県境跨ぎはせず、
少しだけ電車に乗り、20数年ぶりくらいに訪れる公園をゴリ散歩して、
柄にも無く紫陽花を鑑賞したり、森林浴をして来たので、
写真を貼っておきます。

若い頃は花を見ても何とも思いませんでしたが、
年を重ねると共に綺麗と思えるようになるもんだなと感じつつ、
見たこともない色の紫陽花にちょっと感動して帰って来ました。

引き続き、良い週末をお過ごしください。


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ほんまにダイジョーブかいな
こんばんはです。

昨夜の雇用統計を受けてトランプマンは、
「JOB!JOB!ダイジョーブ!」とドヤってたり、
市場でも堅調な結果だとの見方は多いのですが、
失業率は回復したとは言え11.1%、
平均時給も前年比では上昇ながら前月比で低下しております。
同日に発表された週間新規失業保険申請件数は、
依然として100万人超え(142万人)が続いており、
失業保険受給者数は前週比から増加の1929万人となり、
米労働人口(1.65億人)の約8分の1(11.7%)なので、
雇用統計の失業率ともほぼ符合していると言えますが、
その失業保険の上乗せ分の給付も7月で終了・・・

いやはや、米GDPの7割を占める消費の今後はダイジョーブなのか・・・
トランプマンの公約の1丁目1番地が「雇用増」なのに、
こんな雇用環境で大統領選を4カ月後に控え、
JOB!JOB!ダイジョーブ!と言っててダイジョーブなのか・・・
日本も年末時点で甚大なダメージを受けていた消費税増税はそのまま、
6月末でキャッシュレスポイント還元策も終わり、
果たして国内消費は大丈夫なのか・・・
(足元の小売月次はリベンジ消費と経済活動再開効果なのか回復傾向)

そして昨夜の雇用統計を受けた市場の動きを見ても、
発表直後は大賑わいとなり、米株は上昇、VIXも低下、
原油と銅も続伸(金は反落)、HY債も反発となりましたが、
米株は商いも盛り上がらないまま、3連休前の手仕舞いもあり、
終わってみれば下げ幅を縮小して引けており、
雇用統計が堅調と言う割に反応が鈍く、
債券も買われ、ドルも買われているので(円高も)、
市場全体としてもリスクオンに転じたとは言えず、
先週からのリスクオフ基調も崩れてないです。
本日の日本株も激薄商いでの反発で終えており、
実体経済を置き去りにしたバブル感すらもないです。

そんな反応が鈍くなった市場の原因の一つとしては、
米国を始めとするコロナ感染者の増加(日本も東京を始め増加傾向)、
それによる一部で見られる経済活動再停止が拡大することになれば、
景気のV字回復期待も剥げ落ちてしまうとの懸念があると言えますので、
いくら死者数が増加しなければ大丈夫とは言っても、
企業や人々が活動を委縮したり、経済活動が停止へと向かうと
マクロ指標が堅調だったとしても過去の数字扱いされ兼ねないですから、
当面は感染者数が減少に転じるまでは、リスクオンのスイッチは入らず、
リスクオフ基調が続き、悪材料に敏感な相場が続きそうですが・・・

今月中旬以降からは、国内外の企業決算シーズンが開幕し、
企業が出す業績見通しこそが手掛かりになる可能性もありますし、
それまでにトランプマンが給付第二弾、所得減税、インフラ投資など、
追加の財政政策をぶち上げたり(明日に演説も控えている)、
FRBを始め各国中銀が追加の金融緩和策を出せば、
以上に書いたようなコロナや実体面の懸念が吹き飛び、
リスクオン&バブルのスイッチが入る可能性はありますけど・・・

今夜は米国が休場ではありますが、海の向こうの動きを見極めた上で、
改めて来週の見通しは週末の記事で書きます。

良い週末をお過ごしください。

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過度な心配は無用と言われるものの・・・
こんばんはです。

米国の感染者数の増加に比べると屁みたいなもんですが、
本日の東京の感染者数は107人と3桁に乗せております。

検査数が増えれば感染者数が増えるのも当然でしょうし、
無症状の感染者がほとんどであるならば、
潜在的に溢れていた感染者が見つかっただけとも言えるので、
107人だから急速に事態が悪化したとは言い切れないでしょうし、
先日も触れた通り、医療崩壊が起きず、
死者の増加(致死率上昇)とはならず、耐性の弱い高齢者等が守られれば、
過度な心配は無用とも思うのですが・・・

もし潜在的な感染者が検査で陽性になっているだけではなく、
新規の感染者が増えている感染拡大が起きているのであれば、
耐性の低い高齢者等が街中で感染するリスクが高まることになるので、
独居老人等の街に出て買い物に行かざるを得ない人達に対して、
買い物代行やネット通販等の対策を講じないまま、
若者等の無症状感染者の増加を容認する経済活動再開を続けていると、
いずれは耐性の低い人達への感染拡大に繋がり、
死者数が増加することにも繋がりますからね。

そしてそういったリスクを恐れる高齢者等は多いでしょうから、
結果的に経済活動は委縮することにも繋がり兼ねないです・・・

どうも最近のコロナリスクありきでの経済活動再開の動きを見ていると、
高齢者等の耐性の低い人達を置き去りにしている感があり、
置き去りにしていると、無症状の第二波ではなく、
死亡者も増加する第二波に繋がってしまうことになり、
結果的に医療崩壊や経済活動にも影響が出て来ると思うばかりです。

今のところ米国も感染者数は急角度での上昇トレンドを維持している一方、
死者数は微減傾向ではありますが、日本と同じことが言えます。

以上の通り、中途半端なWITHコロナ?な経済活動再開姿勢が否めず、
米国でも22州で再び経済活動を制限する動きがあり、
アップルや外食・小売の企業は自主的に営業を停止したりと、
経済活動再開とは裏腹な動きが見られ、
各国の企業や中銀、国際機関の景気見通しも悲観的なのですが、
相変わらず金融市場では(特に株式市場)、
先週からのリスクオフ基調自体は崩れてないものの、
大規模な金融緩和でのカネ余りと大規模な財政政策期待と需給面により、
緊張感には欠ける・・・未だにややお気楽な状況が続いております。
各国の自治体ではなく国政政治家も同様に強気&お気楽な姿勢と言えます。

昨夜から本日までの金融市場の動きを見ても、
日米欧共に長期債安・長期金利上昇(短期債高、南欧債券高)、
ドル安(ポンド>円>ユーロ>ドル)、新興国通貨高、人民元高、
米国株は商い減、日欧株は薄商いながら(中国株は商い増)、
株式市場は踏ん張っており、VIXも30割れ、
原油は小幅反落で踏ん張り、銅は続伸、資源高、金は反落(HY債反発)
とリスクオンの動きにはなっておりますが、
各国のPMI改定値、ISM製造業、ADP雇用が堅調だった割には、
(日本のPMIだけ低調・・・消費税も含め国内は大丈夫なのか・・)
商い増での株高に転じたわけでもなく、
ナスと中国株、資源以外は直近高値を超えたわけでもなく、
債券高、ドル高ながら円高基調も崩れたわけでもないので、
リスクオフは終わり!リスクオン再開やで!とは言えず、
むしろ市場の反応が鈍いと言えます。

それが単なる需給要因とかほんの一服に過ぎないものなのか、
コロナの第二波懸念&経済活動再停止(委縮)懸念なのか、
それとも足元の実体経済との温度差を修正しているのか・・・
いずれにせよ第二波懸念&経済活動再停止(委縮)懸念が続いていると、
今夜の雇用統計が堅調だったとしても市場の反応が鈍い可能性はあるので、
結局は感染者数が減るか、世界中へ行き渡るワクチン等のメドが立つか、
各国の中銀と政府が新たな政策を出して来るなりしないと、
市場はリスクオンに転じるのは難しいと言えます。

そう言えば4日に演説を控えるトランプマンが、
ドヤ顔での株高を維持するために、所得減税、給金第二弾、
インフラ投資の具体的な時期や中身をブチ上げる可能性もあり、
逆に現状から目を逸らせるために中国にケンカ売る可能性もあります。

とにかく市場を取り巻く環境はよろしくないのですが、
明日のスタンスを市場目線で判断すると・・・

商い増での株高もしくは直近高値超えの株高、
それを含む市場全体でのリスクオンの動きが継続するのであれば、
短期勝負の方はリスク覚悟で週末跨ぎをするのもありですが、
明日は週末なので、その日限りの勝負に留めるのが無難です。
腰を据えて新たに参戦する方は、コロナが追い風の銘柄、
影響が軽微な銘柄も含め、わざわざ明日に参戦する必要もなく、
週明けに考えればいいでしょう。
当然ながらリスクオフ基調が継続しているならば、
短期も長期も大人しく週末を迎えましょう。

新興市場については、これまで買われていたアンジェスを始めバイオ軍団、
GMO軍団、IPO軍団等が崩れる一方、売られていた銘柄が買われる、
というイナゴの大群循環の動きも見られますが、
とにかく各軍団を始め全体としての商いを伴う下落が続いているので、
シンプルに商いを伴った上昇となるまでは、慎重に構えておきましょう。

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裏付けはさらに悪化
こんばんはです。

7月後半からの国内決算シーズンを前に(米決算は中旬から)、
本日は企業の景況感と業績見通しの目安となる日銀短観が発表され、
現状判断DI、先行きDI共に前回調査から大幅に悪化していた上に、
20年度の業績見通しも前回の増収小幅経常減益から悪化し、
減収2ケタ経常減益見通しとなっているので、
下期は回復するにしても、V字&ロケット回復には程遠い見通しであり、
各国の大規模な財政&金融政策効果も感じられません。

ちなみに日銀短観の想定為替レートは、
1ドル 通期107.87円 上期107.88円 下期107.86円
1ユーロ通期119.74円 上期119.74円 下期119.74円
なので、本日時点の為替水準から円高が進むことになると、
さらに業績見通しが削られることになります。

御存知の通り、景気に対して強気見通しなのは、
御都合色が強いながらも財政政策を決める立場である各国政治家、
大規模金融緩和でカネ余り状態の金融市場(特に株式市場)、
弱気見通しなのは、御都合色が比較的薄い中銀とIMF等の国際機関、
身銭を切っているリアルな声とも言える企業という構図ですから、
実体経済の真の姿を映しているのは、弱気見通し軍団だとは思うのですが、
どちらを信じるか信じないかはあなた次第です(笑)

昨夜に議会証言を行ったパウエルおじさんの悲観的な見通しは変わらず、
FRBのナンバー2でもあるNY連銀総裁は、
コロナ禍からの回復に何年もかかりまっせと言っており、
(ムニューチンおじさん(財務長官)は新たな政策を講じるとも)
米国立アレルギー感染症研究所のファウチ所長は、
安全で有効なコロナワクチンが得られる保証はなく、
米国民が一丸となってコロナ対策をしないと、
第2波どころか感染者が2倍になるぞと警告しております。

てな感じで、景気見通しには両極端の見方がありますが(コロナ動向も)
「市場は常に正しい」から市場を信じると言う方は、
短期でも長期でも御自由にどうぞとしか言えませんが、
少なくとも株式市場の根幹は、短期的な需給要因はともかく、
中長期的には成長期待(今は政策期待も)と配当を含む業績なので、
先に述べた通り、裏付けが乏しい成長期待と需給環境だけでは、
現在の水準の株式市場で腰を据えて参戦しようとは全く思えず、
コロナが追い風の銘柄や影響が少ない銘柄に参戦するか、
価値ではなく価格変動に乗ると割り切って短期勝負に勤しむしかないです。

そしてこういった温度差を生んだそもそもの要因であるコロナについては、
先に述べたファウチ所長の見方を始め、米国の第2波懸念(欧州も)、
新興国は感染拡大中、中国や欧州の一部の都市での再ロックダウン、
国内でも東京を中心にジワジワと感染者数が増加しており、
ワクチンや治療薬が感染しないまま感染者が増加すると、
いくら経済活動を再開しても、人々や企業の活動は委縮するでしょうし、
下手をすれば各国政府が再び経済活動を停止する事態も有り得ます。
我らがガースー官房長官は、感染者数等の状況次第では、
再度の緊急事態宣言も有り得るとも言っております。

以上のような市場を取り巻く環境ですが、
現在の市場の動きとしても、最も楽観的な動きの株式市場ですらも、
昨夜の米株は商い減での反発、欧州株も薄商いでのマチマチ、
本日の日本株は薄商いで緊張感は無いものの反落しており、
足元の国内外の株式市場は売りが優勢の状況が継続と言えます。

株式市場以外の金融市場についても、
昨夜はリスクオンの動きではありましたが小幅なので、
債券高・金利低下、ドル高ながら円最強高・元安・新興国通貨安、
株安(VIX30超え)、HY債安、
という原油と資源を除くリスクオフの基調は崩れておらず、
今夜のADP雇用、ISM製造業、明日の米貿易収支、米製造業受注、
新規失業保険、そして米雇用統計といったマクロ指標、
コロナの感染者動向(特に米国)、各国の政策動向、
4日に演説を控えるトランプマンの政策や米中動向、
これらをきっかけにリスクオフが止まるのか、それとも加速するのか・・・

ETFの分配金捻出売り、配当再投資、公金猿軍団、米確定申告、
投機筋のポジ等、需給要因も入り混じっておりますが、
とにかく明日のスタンスとしては特に変更はなく、
昨日も書いた通りでおます(新興市場も)。

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不穏なまま、チグハグな動きの月末&四半期末
こんばんはです。

月末&四半期末となった本日の日本株は反発(中国株も)、
昨夜の米株は大幅反発(VIX低下)、欧州株も反発となりましたが、
日本株は月末の最後っ屁を省けば薄商い、欧州株も薄商い、
米株も商いが減少しているので、月末の御都合とお化粧だけなのか、
単なるリバなのか、株式市場は国内外共に本気の買いは見られまへん。

株式市場以外の金融市場を見渡しても、
原油と資源は上昇、やや円安ではありますが、
債券高・金利低下、ドル高、HY債安が継続というチグハグな動きなので、
株式市場の商いを含め、市場全体としてはリスクオンとは言えないです。
(VIXも30超えが継続中)

とりあえず海の向こうも今夜は月末ですから、
チグハグながらも株高が続く可能性はありますし、
もしかすると4日の独立記念日に演説を控えるトランプマンが、
感染第二波のようなコロナ動向や実体経済から目を逸らせようと、
中国に激おこしたり(本日は中国で香港国家安全維持法案が可決・成立)、
中東や朝鮮半島でドンパチをされたり、示唆されると厄介ですが、
そうではなくシンプルに米株高やで!とドヤ顔するために、
既定路線?の給付金第二弾、所得減税、インフラ投資をぶち上げると、
株高が続き、市場全体もリスクオンに転じる可能性は無きにしも非ずです。

そんな中、今夜は楽観的なムニューチンおじさん(米財務長官)、
最近は悲観的なパウエルおじさん(FRB議長)が、
揃い踏みで議会証言を行いますので、両名共にトランプマンに忖度して、
新たな金融&財政政策をぶち上げるのか、楽観姿勢を示すのか、
それとも相変わらずパウエルおじさんは悲観的な証言をするのか・・・
すでに公表されている証言原稿では、やや前向き姿勢に変わってましたが、
証言原稿よりも質疑の方が重要ではあります。

そして第二波が襲来しているかのようなコロナ動向についても、
米国は変わらず感染者数が増加しており、欧州も増加しつつあり、
中国ではロックダウンされる都市が出て来たり、
新興国は拡大中、日本もほんの少しながら増加中なので、
特に海の向こうは、経済活動再開にブレーキが掛かる懸念が台頭中です。

ワクチンや治療薬が完成して世界中に行き割っているなり、
医療崩壊と共に死者数が増加して致死率が上昇することさえなければ、
気にする必要もないのでしょうけど、
現時点では各国政府が強気に経済活動を停止しなかったとしても、
人々や企業が感染を恐れて経済活動を委縮させる可能性が高いので、
第二波の襲来だけは何としてでも抑え込まないと、
実体経済に第二波のダメージが襲来することになり、
現状の金融・財政政策が大規模であろうとも不十分と解釈されれば、
金融市場においても第二波、2番底が襲来してもおかしくないです。

だけに引き続き、日々のコロナ感染動向(特に米国)、
米国の政策動向(今夜の議会証言と週末のトランプ演説含む)、
米中動向が最も材料視されそうですが、
今週に発表されるテンコ盛りの米経済指標、各国PMI改定値、
日銀短観(明日)、国内外の企業倒産動向にて、
実体経済の現状を確認することになります。
(コロナの第二波懸念が続いていると、堅調でも無視されるかも)

以上の通り、これらをきっかけ(口実)に現状の株高だけが続くのか、
市場全体がリスクオンになるのか、それともリスクオフに戻るのか・・・
私としては米国の政策砲が出て来たり、感染者数が減少しない限り、
残念ながらリスクオフへと戻り、継続すると見ております。
(目先の需給面でもリスクオフを後押しする状況ではあります)

ということで明日のスタンスとしては、特に変わりませんけど、
小難しい市場を取り巻く環境は置いといて、
シンプルに市場全体目線では、リスクオフの動きが反転するか、
株式市場目線では商い増での株高に転じるなり、先週高値を超えれば、
ひとまず今週一杯は株高が続くと判断してもいいですが、
商いを伴う株安を始め市場全体がリスクオフとなっているならば、
短期勝負の方はその日限りの勝負に留め、
腰を据えて勝負する方は、新たな参戦は控えておきましょう。

新興市場については、本日はJQが反発したものの、
マザは4日連続での商い増での下落となり(昼のCB発動は2日連続)、
賑わっていたGMO軍団も崩れつつあり、IPO軍団も崩れているので、
引け後に材料の出たアンジェスすらも崩れてバイオハザードが起きると、
新興にはありがちな売りが売りを呼ぶ展開となりますので、
これらの軍団動向、規制懸念も台頭しているGAFAや米ハイテク動向、
そして国内外(市場全体)のリスクオン・オフの動きを見つつ、
シンプルに商いを伴った上昇へとなるまでは、慎重に構えておきましょう。

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