不沈艦日記
マーケット展望、想定為替レート、月次売上データなどなど。
現状と26日以降を見据えながら
おはようございます。

昨日の男子4×100Mリレーには昇天してしまいました。
ボルト擁するジャマイカには及びませんでしたが、
米国を抑えて・・・というか、銀メダルって・・・
言っても100mは潜在的な競技人口が世界最大であり、
しかも個人競技ですから、その100mの記録が最も劣っている日本が、
リレーというクラウチングスタートのない繋ぎでの加速をフルに活かし、
銀メダルを獲得したことは、痛快極まりない快挙です。

あまりの興奮に昨日は、その映像をおかずにして御飯を三杯食べました。
何やったら今日もおかずなしで一日過ごせそうです。

まぁリオ五輪も残すところあと1日です。
男子マラソンはメダルが厳しいとのことですが、
個人的には猫ひろしが日本選手に勝つようだとシャレにならん・・・
とも思うので、注目しております。
もちろん記録的には負けるわけがないでしょうけど、
何があるのかわかりませんからね。

さて、閉会式に安倍ちゃんマンも出席するリオ五輪が閉幕となり、
日本は過去最多のメダルを獲得し、メダル数が国力を示すのであれば、
米、英、中、露に次いで5番目ですから、まだまだ捨てたもんじゃないです。

そんな五輪のせいなのか、お馴染みのサマーバケーションシーズンなのか、
すっかり薄商いが続く夏枯れ相場となっており、
五輪の閉幕と共に活況(商い)が戻ってくれればいいのですが・・・

現状としてはメダルの獲得数が多い米英の二カ国が、政治も経済も・・・
少なくとも金融市場のサジ加減を決める構図は変わらない現実があり、
最近では英国がBrexit騒動を引き起こしたかと思えば、
ちゃっかりと真っ先に回復し、かつてリーマンショックを引き起こした米国も
ゴリゴリの金融緩和から真っ先に抜け出し、ちゃっかりと利上げに移行し
現在の市場では米国の追加利上げのサジ加減が主役となっております。

そんな中、米英中では不動産バブル崩壊懸念が燻っていたり、
ついに日本でも不動産バブルが崩壊だとの報道も多くなっており、
中国では不動産絡みを含む理財商品の懸念やゾンビ企業の債務不履行懸念
欧州では金融機関の破綻懸念の燻りも継続中です(欧州銀行株は底這い中)
特にイタリアの銀行株の低迷ぶりは際立っており(安値更新が散見)、
何やらモンペ大好き(モンテパスキ)銀行では、
粉飾決算や市場の不正操作疑惑でガサが入っているようであり、
米国の追加利上げの動向に注目が集まる中、
利上げでトドメを刺されてもおかしくないキナ臭いネタが満載ではあります。

普通に考えたらこの程度の利上げで、しかも1度目やなくて2度目ですから
ここでトドメを刺されるとは思えないのですが、
いかんせんリーマンショック以降は、空前絶後の金融緩和状態が続き、
現在は米国が1度の利上げに踏み切ったものの、
利上げを視野に入れていた英国は再び金融緩和、中国も金融緩和路線
日本とユーロ圏はゴリゴリの金融緩和が未だに続いているだけに、
この程度の利上げでも異変が生じる可能性も否定はできないですからね・・

まさに金融緩和というドーピングによって、症状が見えにくくなっており、
市場から異変が生じる(症状が見える)前に、
まさにドーピングの副作用かの如く、予兆も無く突然死が起きるのでは・・
という怖さもありますが、得体の知れない物を過度に怖がっても仕方ないので
市場からの声を聞いて判断すべき・・・と思いつつも、
これまた過去の症状と一概に比較していいものなのかという疑問もあります。
いやはや・・・ドーピングって恐ろしいもんだなと改めて思うばかり。

そういう意味では、米英で良からぬことが起きるのではなく、
ドーピングで症状を隠すと言うよりも隠蔽している中国、
もしくはゴリゴリドーピングで症状が見え難くなっている日本とユーロ圏にて
何か突然死が起きると考えるのが妥当とは思うので、
やはり現状のリスクの第一シード選手としては、ベタだなとは思いますが、
欧州金融機関なのか・・・第二シード選手としては中国の理財商品・・・
そしてトドメを刺すのが米追加利上げなのか・・・という感じです。
我が国としては米利上げが追い風ながら、継続している過度な債券安が、
不気味なシード選手を生み出すのかなとは思えます。

以上の通り、おどろおどろしい懸念も含め、随分と前置きが長くなりましたが
週末時点の市場を見る限り、米利上げ観測な動き(米債券安・ドル高)が、
やや強くなったものの、我が国の今後の焦点に変わりはないので、
色々と粗探しをしていたら前置きが長くなっただけでおます。

ちなみに週末時点の状況ですが、木曜時点では利上げ先送り観測だったものが
やはりというか水曜に発表されたFOMC議事録は過去のものなので
足元でFOMCメンバーが繰り返している利上げ姿勢の方が
影響が大きいのは当然のことであり、金曜には再びFOMCメンバーが
利上げ姿勢を示したことで、足元の米経済指標が低迷していようとも、
米債券安・ドル高という利上げ観測な動きで週末を終えております。

そんな週末の米利上げ観測な動き(米債券安・ドル高)の影響もあり、
週末は英債券安・ポンド安、ユーロ圏債券安・ユーロ安となりましたが、
基調としては英欧債券高、ポンド安、ユーロ高の各基調は崩れておりまへん

週末の資源国・新興国も債券安・通貨安となりましたが、
足元での株高も含むトリプル高基調は崩れておりまへん。
ただしナイジェリア通貨安、サウジを始め産油国株はやや軟調です。

理財商品とゾンビ企業の実態が得体の知れない中国も、
週末は債券安・人民元安となりましたが、
債券高・人民元安・株高基調は崩れておらず、
SHIBORも落ち着いております。

商品については、週末は原油が続伸、金反落となりましたが
原油高基調は崩れておらず、金も高値圏で踏みとどまっており、
その他の商品もエネルギーと金属は堅調(銅はやや軟調になりつつある)
穀物は軟調といった具合に、やや甘辛(好悪)な状態であり、
安全資産の金が高値圏に留まっているのも不気味ですが、
金融市場のマネーの潤滑油でもある原油が堅調なのは良いことではあります。

以上のような週末の市場の動きを受けて、
SQでもあった米株は、利上げによるドル高は勘弁して・・・なのか、
反落して終えておりますが、まだまだ高値圏で揉み合っており、
VIXも2年ぶりの低水準と言うお気楽ぶり・・・だけに、
そろそろ反動が来るのでは・・・という嵐の前の静けさも感じます。
やはり26日のイエレンおばさんが講演するジャクソンホールが山場です

同じくSQだった週末の英国株は反落となりましたが、
基調としては先に述べた英債券高、ポンド安、
という金融緩和を反映した動きを追い風に、不動産バブル崩壊懸念があろうと
それの原因でもあるBrexit問題を抱えていようとも、
ちゃっかりな英国株高基調は崩れたとは言えまへん。

同じくSQだった週末のユーロ圏株は続落しており、
我が国と同様、足元の通貨高(ユーロ高)が重石になっておりますが、
高格付け国の独仏は、株高基調が崩れたとまでは言えません。
ただし南欧諸国の株価はやや低調な水準で揉み合っており、
先にも述べた通り、欧州金融機関の燻りは継続しております。
欧州銀行株は週末も軟調であり、リーマンショック以来の水準近辺のままです
特にイタリアの銀行株は、ガサが入ったモンテパスキを始め、
安値を更新している銘柄も散見されます・・・

そして我が国ですが、以上の米利上げ観測(米債券安・ドル高)な動きもあり
前回の日銀会合以来続く、我が国だけと言える債券安状態も和らぎ、
さすがに多少は円安になって帰ってきたものの、
債券安状態が和らいだと言ってもほんの少しだったので、
ほんの少しな円安も好感されることなく、米英欧株安にも引っ張られ、
シカゴ日経平均先物は16475円と小幅安で帰って来ております。

とにかく海の向こうから我が国の債券安状態を和らげてくれるなり、
自ら債券安を落ち着かせないことには、円ゴリラ基調は崩れそうになく、
足元の株価の一服モードも継続しそうです。

従って海の向こうとしては、市場の主役である米利上げのサジ加減が、
利上げ姿勢な動き(米債券安・ドル高)となり、
且つ米株(米経済)が利上げに耐久力を示す(米株高)ことが必要であり、
自ら(国内)としては、前回の黒銀会合での思わせぶりな声明文のせいで、
燻りが続いているマイナス金利の撤廃観測が払拭されないと、
円ゴリラ基調の継続による株価一服モードは継続します。

これらがどれも叶わなければ、安倍ちゃんマンの為替介入、
もしくは黒いドーピングの一環であるETFの爆買いによって、
無理矢理に株価を押し上げることで、足元の良好な国内の需給環境と相まって
海の向こうの利上げのサジ加減も債券安・円高もへったくれもなく、
株高主導の円安に持っていくこともできなくはないですが・・・

ちなみに足元の国内の需給環境としては、
裁定買い残は約5500億円程度、信用買い残は2.16兆円という低水準、
連日の高水準な空売り比率からの買戻し余地、
昨日発表されたシカゴ投機筋の7月1週以来の高水準な円買いポジ、
という好環境ではあります。

とは言え、黒銀、安倍ちゃん等の国内発のきっかけは、
当然ながら不健全なものばかりですから、
海の向こうがきっかけとなって主導する動きの方が健全であり
今週は25日からジャクソンホール会合が開催され、
26日には米利上げのサジ加減を握るイエレンおばさんの講演があるので、
海の向こうがきっかけとなる可能性の方が高いと言えます。

(くどいようですけど明確な利上げのサジ加減は述べなくとも、
 市場が都合よく解釈し、動くきっかけになる可能性があるということです)

一応、ジャクソンホール会合には、ドラギECB総裁だけでなく、
黒ダヌキも出席するので、自らの発言がきっかけになる可能性もありますが
結局は不健全なんですけどね(笑)
何やら黒ダヌキは週末にインタビューに答えており、
マイナス金利の深堀もあると言及しており、23日には講演もあるので、
ジャクソンホールのイエレンおばさん講演を前に、
黒ダヌキ自らで動かす可能性も無きにしもあらずですけど、
今週は26日のイエレンおばさんがヤマ場と見ておくのが妥当でしょう。

ベタ過ぎやないか・・・という思いはありますけど、
記事の最後に貼っている今週のスケジュールを見て貰えればわかる通り、
ジャクソンホールまでは、それに勝るきっかけイベントは見当たらないです。
強いて挙げると、日米の国債入札くらいでしょうか・・・

以上はあくまでジャクソンホールのイエレンおばちゃま講演をきっかけに
利上げ観測な動き(米債券安・ドル高)となり、
米株も利上げに耐え得る動きとなり、我が国も円安・株高となり、
世界的なリスクオンになるというシナリオです

もし利上げ観測とならず、利上げ先送りな動き(米債券高・ドル安)となれば
リスクオフほどにはならないでしょうけど、現在のガブられモードが続き、
9月2日の雇用統計、9月20-21日の黒光り銀行会合、
黒光り銀行会合と全く同日でありイエレンおばちゃま会見のあるFOMCが
次のヤマ場となりそうです。
他にも9月4-5日にG20サミット、8日にECB理事会、9日にMSQ
15日に英中銀会合もありますけどね。

ちなみに私としては、26日以降はリスクオンと見ております。

ということなので、明日のスタンスとしては・・・

持ち越し短期勝負の方については、以上のような国内外からの、
我が国の債券安・円高圧力を和らげる動きが出て来ない限り、
ベタ過ぎますけど、今週は26日まで慎重に動くのが無難です。

もし26日を前に動きが出たとしても、冒頭で書いたリスクはあるので
いつも書いていることではありますが、米英欧債券の債券高、ドル安、
原油安(銅安も)、ゴールド高、欧州金融株安(特にイタリアの銀行株)
銀行間金利の上昇、これらの動きになっていないかの横睨みは忘れずに。

腰を据えて新たに参戦する方についても、
動く判断としては持ち越し短期勝負の方と同様でいいのですが、
26日以降を見据えるなり、数年単位で勝負する方については、
万が一、26日以降にリスクオフとなった場合、
有無を言わせず潔く撤退する覚悟だけは忘れずに、
好きなタイミングで参戦すればいいでしょう。
中小型割安狙いの方も同様です。

新興市場については、26日まで主力大型株が一服モードとなれば、
資金が戻って来る動きも期待できそうですが、現状はそうでは無いので
まずはシンプルに商いの伴った上昇が「継続」するまでは、
自身で動きを把握しているテーマ株等の銘柄以外は、
リスキーな勝負を避けた方がいいでしょう。





国内 海外
22(月) 7月全国スーパー売上高(14:00) 人民元基準値発表(10:16)
7月粗鋼生産速報(14:00) 米7月シカゴ連銀全米活動指数(21:30)
7月コンビニエンスストア売上高(16:00) メキシコ4-6月期GDP(22:00)
安倍首相、ブラジル訪問(20-23日) 独仏伊首脳会談
 ※リオ五輪閉会式出席 ケリー米国務長官がケニア訪問
エンディング産業展2016(22-24日) バイデン米副大統領が
 ラトビア、トルコ等歴訪(22-25日)
四国電力伊方原発がフル稼働開始 米韓合同軍事演習(22-26日)
フローデン・リクスバンク副総裁講演(22:45)
台風9号が中部-関東に上陸予定
台風10号が沖縄付近に上陸予定(22-23日) イタリア5年&10年債入札
台風11号が東北・北海道付近に上陸(-22日)
(決算)タカショー
23(火) 8月日経製造業PMI・速報値(11:00) 人民元基準値発表(10:16)
7月食品スーパー売上高 (13:00) 人民銀の公開市場操作(10:16)
7月ショッピングセンター売上高(14:00) 仏8月製造業PMI・速報値(16:00)
2市場信用取引残高(16:00) 仏8月サービス業PMI・速報値(16:00)
独8月製造業PMI・速報値(16:30)
FinTechフォーラム 独8月サービス業PMI・速報値(16:30)
 ※黒田日銀総裁講演(13:00) ユーロ圏8月製造業PMI・速報値(17:00)
産構審総会(14:00) ユーロ圏8月サービス業PMI・速報値(17:00)
おおさか維新の会臨時党大会(17:00) 英8月CBI製造業受注指数(19:00)
安倍首相、ブラジル訪問(20-23日) ブラジル7月経常収支(22:30)
 ※リオ閉会式出席 米8月マークイット製造業PMI・速報値(22:45)
日中韓3ヵ国外相会合(東京:23-24日) ユーロ圏8月消費者信頼感・速報値(23:00)
外務省「メガFTA時代と日本企業」セミナー 米8月リッチモンド連銀製造業指数(23:00)
エンディング産業展2016(22-24日) 米7月新築住宅販売件数(23:00)
API米週間原油在庫統計(29:30)
20年債入札(12:45) 7月北米半導体製造装置BBレシオ(31:00)
(決算)INV クーレECB専任理事講演(19:30)
トルコ中銀政策金利発表(20:00)
ハンガリー中銀政策金利発表(21:00)
ケリー米国務長官ナイジェリア訪問(-24日)
バイデン米副大統領が
 ラトビア、トルコ等歴訪(22-25日)
米2年債入札(26:00)
(決算)
ベストバイ、トールブラザーズ、ペトロチャイナ
24(水) 7月白物家電国内出荷(10:00) 人民元基準値発表(10:16)
6月景気動向指数CI・改定値(14:00) 独4-6月期GDP・改定値(15:00)
気象庁3カ月予報(14:00) 南ア7月消費者物価(17:00)
プログラム売買状況(15:30) 米MBA住宅ローン申請指数(20:00)
8月月例経済報告 米4-6月期FHFA住宅価格指数(22:00)
米6月FHFA住宅価格指数(22:00)
閣議、閣議後会見 米7月中古住宅販売件数(23:00)
日中韓3ヵ国外相会合(東京:23-24日) EIA米週間原油在庫(23:30)
CEDEC 2016(24-26日)
 ※ゲーム開発者の総合カンファレンス アイスランド中銀政策金利発表(20:00)
エンディング産業展2016(22-24日) ケリー米国務長官ナイジェリア訪問(-24日)
日産自が新型「セレナ」発表(10:00) バイデン米副大統領がトルコ訪問
 ラトビア、トルコ等歴訪(22-25日)
(決算)JHR
米2年物インフレ連動債入札(24:30)
米5年債入札(26:00)
(決算)HP
25(木) 7月企業向けサービス価格指数(8:50) 人民元基準値発表(10:16)
対外対内証券売買契約等の状況(8:50) 人民銀の公開市場操作(10:16)
7月外食売上高 (14:00) スペイン4-6月期GDP・改定値(16:00)
投資主体別売買動向(15:00) 独8月IFO企業景況感指数(17:00)
日銀・金融経済統計月報 米7月耐久財受注(21:30)
米新規失業保険申請件数(21:30)
CEDEC 2016(24-26日) 米8月マークイットサービス業PMI・速報値(22:45)
 ※ゲーム開発者の総合カンファレンス EIA米週間天然ガス在庫(23:30)
ホンダが新型「NSX」発表(11:00) 米8月カンザスシティ連銀製造業指数(24:00)
(決算)アインHD ジャクソンホール経済シンポジウム(25-27日)
 ※黒田日銀総裁、ドラギECB総裁も出席
ルセフ・ブラジル大統領の
 弾劾裁判の最終審理を開始
バイデン米副大統領が
 ラトビア、トルコ等歴訪(22-25日)
米7年債入札(26:00)
(決算)
ティファニー、ダラーゼネラル、ダラーツリー
ゲームストップ
26(金) 7月全国消費者物価(8:30) 人民元基準値発表(10:16)
8月東京都区部消費者物価(8:30) 独9月GFK消費者信頼感調査(15:00)
日銀・基調的なインフレ率を 仏4-6月期GDP・改定値(15:45)
 捕捉するための指標・速報値(14:00) ユーロ圏7月マネーサプライM3(17:00)
英4-6月期GDP・改定値(17:30)
日ロ平和条約締結交渉(モスクワ) 米4-6月期GDP・改定値(21:30)
民進党代表選・立候補予定者事前説明会 米8月ミシガン大消費者態度指数確報値(23:00)
CEDEC 2016(24-26日) 米石油掘削リグ稼働数(26:00)
 ※ゲーム開発者の総合カンファレンス シカゴIMM通貨先物ポジション(8/23時点分)
GPIFが16年度第1四半期運用実績公表 ジャクソンホールシンポジウム(25-27日)
 ※イエレンFRB議長講演(21:00)
(決算)ラクーン、HIS  ※黒田日銀総裁、ドラギECB総裁も出席
27(土) 日韓財務対話 中国7月工業利益(10:30)
ジャクソンホールシンポジウム(25-27日)
 ※クーレECB専任理事講演(25:30)
 ※黒田日銀総裁、ドラギECB総裁も出席
アフリカ開発会議首脳会(27-28日)
オーストラリア北部準州議会選挙
28(日) 福山、五島各市長選投開票 アフリカ開発会議首脳会(27-28日)
富士総合火力演習 VMworld 2016 US(8/28-9/1)
 ※世界最大級の仮想化、クラウドの
  総合カンファレンス


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