不沈艦日記
マーケット展望、想定為替レート、月次売上データなどなど。
ヤマ場は週後半から中旬ですが、まずは雇用統計を受けての週明け。
こんにちは。

街中では統一地方選に向けて、候補者たちが演説をする光景を見掛けますが、
当然のことながら、国政選挙とは違ってイマイチ盛り上がっていないので、
投票率も低くなると、組織力のある自公が勝利することになるでしょうから、
安倍政権が揺らぐことが最大の悪材料であるマーケットにとっては、
12日の統一地方選を無風で通過するという都合のいい展開になりそうですが・・・

一昨日の記事でも書いた通り、そんな統一地方選を挟むように、
今週後半から中旬に掛けて、需給面含む注目イベントが盛り沢山ですからね・・・

そんな週後半を前に、
欧米市場が休場の中で発表された一昨日の雇用統計に対して
本格的に動くのは週明けからなので、まずはそこからでおます。

ということで、いつも通りに今週のスケジュールからご覧下さい。
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国内海外
6(月)3月車名別新車販売(11:00)米3月マークイット・サービス業PMI・確報値(22:45)
2月景気動向指数(14:00)米3月労働市場情勢指数(LMCI)(23:00)
米3月ISM非製造業景況指数(23:00)
参院予算委(委嘱審査1日目、特別委分)ロシア3月消費者物価
米原子力規制委員長が訪日(6-10日)
ラッセル米国務次官補訪日(4-7日)NY連銀ダドリー総裁講演(21:30)
日印外務・防衛次官級対話キム世銀総裁会見(21:30)
王金平・台湾立法院長訪日(6-9日)サマーズ米元財務長官講演(26:00)
東芝が水素事業戦略説明会カーター米国防長官講演
総合資源エネ調発電コスト検証WG(9:30) ※アジア太平洋地域へのリバランス政策
宮下財務副大臣会見(17:00)キプロス、2年前導入の資本規制解除
シリア政権と反体制派の和平協議(6-9日)
(決算) ※ロシアが仲介役
ジェイコム、アダストリア、北興化、瑞光国連軍縮委員会定例会議(6-24日)
三協立山、技研製、オークワ、他3社
(休場)
英、独、仏、ギリシャ、スイス等欧州各国、
香港、タイ、中国(清明節)等
7(火)閣議、閣議後会見豪2月小売売上高(10:30)
参院予算委(委嘱審査2日目、常任委分)仏3月サービス業PMI確報値(16:50)
日銀金融政策決定会合1日目独3月サービス業PMI確報値(16:55)
経団連インドネシア訪問団(7-9日)ユーロ圏3月サービス業PMI確報値(17:00)
カーター米国防長官訪日(7-9日)ユーロ圏2月生産者物価(18:00)
ラッセル米国務次官補訪日(4-7日)米4月IBD/TIPP景気楽観指数(23:00)
米2月JOLT労働調査(23:00)
2市場信用取引残高(16:00)米2月消費者信用残高(28:00)
IMF世界経済見通し
(決算)
ダイセキ、ダイセキ環、ケーヨー、チヨダ豪準備銀行政策金利発表(13:30)
スギHD、クリエイトSD、NPC、AITインド準備銀行政策金利発表(14:30)
高島屋、パルコ、サンエー、イズミガブリエル独副首相講演(18:30)
メディアドゥ、インテリクス、他3社ミネアポリス連銀コチャラコタ総裁講演(21:50)
シリア政権と反体制派の和平協議(6-9日)
 ※ロシアが仲介役
中露外相会合
シカゴ市長選決選投票
米3年債入札(26:00)
(決算)ズベルバンク
(休場)香港
8(水)2月国際収支(8:50)独2月製造業新規受注(15:00)
3月上中旬貿易統計(8:50)スイス3月消費者物価(16:15)
2月産業機械受注(11:00)ユーロ圏2月小売売上高(18:00)
3月企業倒産件数(13:30)米MBA住宅ローン申請指数(20:00)
3月景気ウォッチャー調査(14:00)ブラジル3月消費者物価(21:00)
米週間原油在庫(23:30)
参院予算委・集中審議FOMC議事録(3月17-18日開催分)(27:00)
 (国民生活・エネルギー・政治理念) 
日銀金融政策決定会合2日目チプラス・ギリシャ首相が訪露
 ※年間マネタリーベース増加目標 ※プーチン大統領と会談
 ※黒田日銀総裁会見(15:30)ユーロ圏財務次官会合(8-9日)
中国全人代の代表団訪日(8-11日)シリア政権と反体制派の和平協議(6-9日)
 ※日中議会交流委員会 ※ロシアが仲介役
カーター米国防長官訪日(7-9日)英中銀金融政策委員会(8-9日)
 ※日米防衛相会談スペイン中銀リンデ総裁講演16:30)
成田国際空港で第3旅客ターミナル開業パウエルFRB理事講演(21:00)
天皇、皇后両陛下がパラオ訪問(8-9日)NY連銀ダドリー総裁講演(22:30)
オリバー加財務相講演(24:45)
プログラム売買状況(15:30)シュルツ欧州議会議長会見(25:00)
(IPO)サンバイオ米10年債入札(26:00)
(決算)(決算)
ABCマート、ファミマ、CVSベイ、アルコア、ヘッド・バス・アンド・ビヨンド
サイゼリヤ、リンガハット、コスモス薬サムスン電子
久光薬、東京個別、サーラ、トーセ
福岡リート、マニー、乃村工芸、BS11
Fブラザーズ、SHIFT、C&R、他7社
9(木)3月都心オフィス空室率(11:00)豪3月失業率(10:30)
日銀金融経済月報(14:00)独2月鉱工業生産(15:00)
3月工作機械受注・速報値(15:00)独2月貿易収支(15:00)
独2月経常収支(15:00)
参院予算委・集中審議ギリシャ3月消費者物価(18:00)
 (安倍内閣の基本姿勢)ギリシャ1月失業率(18:00)
日中議会交流委員会・第1セッション米新規失業保険申請件数(21:30)
カーター米国防長官訪日(7-9日)米2月卸売在庫(23:00)
天皇、皇后両陛下がパラオ訪問(8-9日)メキシコ3月消費者物価(23:00)
30年債入札(12:45)韓国中銀政策金利発表(10:00)
英中銀金融政策委員会(8-9日)
対外対内証券売買契約等の状況(8:50) ※政策金利・資産購入枠発表(20:00)
投資主体別売買動向(15:00)ラガルドIMF専務理事講演
ギリシャの債務返済期限(IMFへ4.5億ユーロ)
(決算) ※資金枯渇とも(ギリシャ側は否定)
ファストリ、良品計画、Jフロント、ベルク北朝鮮最高人民会議(第13期第3回会議)
ローソン、米久、パソナ、千代田インテシリア政権と反体制派の和平協議(6-9日)
スター精密、OSG、エコーTD、 ※ロシアが仲介役
ポケットC、エストラスト、他10社
米30年債入札(26:00)
(休場)フィリピン、イスラエル
10(金)3月貸出・預金動向(8:50)中国3月消費者物価(10:30)
気象庁エルニーニョ監視速報中国3月生産者物価(10:30)
仏2月財政収支(15:45)
閣議、閣議後会見インド消費者物価(21:00)
電気料金審査専門小委(11:00)米3月輸入物価(21:30)
日中議会交流委員会・第2セッション英3月NIESR GDP予想(23:00)
米3月財政収支(27:00)
オプションSQ米石油掘削リグ稼働数
(決算)リッチモンド連銀ラッカー総裁講演(21:30)
吉野家、プレナス、Dダイニング、一六堂ミネアポリス連銀コチャラコタ総裁講演(25:20)
コシダカ、ヴィレッジV、トレファク米州首脳会議(10-11日)
ユニーG、エコス、ワッツ、DCM、ダイト ※オバマ大統領とカストロ議長が会談とも
近鉄百貨、ライフコーポ、東武ストア
ジュンテンドー、島忠、ビックカメラシカゴIMM通貨先物ポジション
薬王堂、ネクステージ、明光ネット
竹内製作所、日本毛織、住江織、(決算)ファミリーダラー
三栄建築、ワキタ、原弘産、和田興産
メディア工房、ブロッコリー、IGポート、(休場)イスラエル、キプロス
インタライフ、ドーン、ファステプ、
MORESC、他35社
11(土)15度予算案が自然成立米州首脳会議(10-11日)
安倍首相が北陸新幹線で石川県を訪問 ※オバマ大統領とカストロ議長が会談とも
日中韓観光相会合(11-12日)ナイジェリア上下院、州知事、州議会選挙
マルタ国民投票
12(日)統一地方選投開票(前半)
 10知事選投開票、5政令市長選
 41道府県議選、17政令市議選

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冒頭でも書いた通り、4月中旬まで注目イベントが続きますので、
今週分も含めて注目イベントをピックアップすると以下の通りでおます。

  6日(月) 労働市場情勢指数(LMCI)、ISM非製造業、欧州&中国休場
  7日(火) 米2月JOLT労働調査、米3年債入札、IMF世界経済見通し
  8日(水) 日銀金融政策決定会合結果発表&黒田日銀総裁会見
        ギリシャ・露首脳会談、ユーロ圏財務次官会合、
        米10年債入札、アルコア決算
  9日(木) ファストリ決算、日米国債入札、
        ギリシャ債務返済日、北朝鮮最高人民会議(一応)
 10日(金) SQ、小売決算のピーク、中国CPI&PPI
 11日(土) 15年度予算案が自然成立
 12日(日) 統一地方選(前半戦)
 14日(火) インテル、J&J、JPモルガン、Wファーゴを皮切りに、
        米企業決算ラッシュが本格化
 15日(水) ECB理事会、米国の個人確定申告期限、金日成誕生日(一応)
        国際エネルギー機関(IEA)4月月報
 16日(木) G20財務相・中央銀行総裁会議、OPEC4月月報
 20日(月) 安川電機を皮切りに国内企業決算ラッシュがスタート

 4月中旬  米財務省半期為替報告書、10月安値の裏(期日)到来

以上の通り、今週後半から中旬までがヤマ場なのですが・・・
それまでは一昨日の米雇用統計を受けての週明けの反応次第です。
雇用統計直後の反応(一昨日)としては、
昨日も書いた通り、国内外共にネガティブな反応を示しております。

そんな一昨日だけの反応だけでなく、最近の各国の動き見ると・・・

米国市場は依然として下げ局面では商いが膨らみ、
上げ局面では薄商いという売りゴリさんモードが続いている上に、
昨日の記事でも書いた通り、都合悪解釈モードも継続しております。

ユーロ圏市場は、ECBによる追加金融緩和中ということもあり、
基本的には御都合解釈モードなのですが、相変わらず薄商いが継続中です。

我が国は上げるも下げるも商いが膨らんでいるのですが、
米国ほどではないにせよ、現状では下げ局面での商いが膨らむ傾向が続いており
売りゴリさんモードではあります。

従ってまずは一昨日の雇用統計を受けた週明けに、
これら国内外の症状が改善するのか・・・変わらないのか・・・更に悪化するのか・・
いかんせん一昨日は海の向こうがほとんど休場だったので、
まずは週明けの動きを見ないことには、何とも言えないというのが現状です。

明日も欧州市場は休場が多いですけど(中国も)、
米国は通常取引であり、FRBが発表する雇用の質面を現すLMCIが発表され
ISM非製造業も発表されますから、一昨日の雇用統計に対する反応としては、
明日でほぼ明確になるでしょう。

ちなみに明日の我が国はというと、景気動向指数が発表される程度であり、
明晩の米国市場を上回る程の材料ではありまへんので、
方向感が明確になるのは、早くとも明後日以降であり、
週末にはSQも控えてますから、明日の動きは特にアテにならんでしょう。
繰り返しますが、少なくとも一昨日の反応についてはネガティブでおます。

以上の通り、冒頭で書いた週後半からのヤマ場についても、
まずは明日と明後日の動き次第ですから、現時点で書いても・・・
と言いたくもなりますが、週後半以降についてもザックリと触れておきます。

★米国

米国市場の動きとしては以上に書いた通りであり、
マクロ環境としては昨日の記事でも書いた通り、住宅がやや好調という程度であり
ミクロ面である米企業業績については、
利上げ観測が高まることでの米債券安(金利上昇)・ドル高が、
足を引っ張るという懸念が高まっており、
米高官やFRBもドル高への懸念を示しているので、ドル高懸念を払拭するのは
今週のアルコアを皮切りに本格化する米企業決算が注目です。

ドルの行方を決める金融政策の方向性としては、今週のマクロ指標も重要ですが
リアルな市場の反応を確認するには7-9日の米国債入札です。
そしてドル高を懸念している米政府の見方としては、
いつも為替市場に大きな影響を与える米財務省の半期為替報告書が、
例年通りであるならば中旬には発表されます。
G20が16日からなので、それ以降だとは思いますが、
それまでに発表される可能性も否定はできないです。

ということからも米国市場は、方向感を決めるのは週後半以降ですが、
それまでは雇用統計を受けた明日以降の動き次第ということです。

★ユーロ圏

以上に書いた通りですから、ギリシャプロレスについて触れておくと、
相変わらず思惑だけの期限や懐事情を巡って騒ぎが続いており、
ギリシャ市場は株安、債券安(金利上昇)、CDS上昇と炎上しておりますが、
依然としてギリシャ単独の炎上に留まっているので、
他国へと飛び火しない限りはほっとけばいいでしょう。

一応、今週は財布が空になると言われている(ギリシャ政府は否定)、
9日の債務返済日を控えており、8日からユーロ圏財務相次席官会合があり、
それらを牽制する為なのか、8日にチンピラ首相(チプラス・ギリシャ首相)が
ロシアのプーチン大統領と会談をします。
ロシア側はギリシャへの支援はしないと言っておりますが・・・
まぁとにかくギリシャプロレスとしては8-9日がヤマ場ではあります。

なにげに気になるのは、キプロスの資本規制が6日に解除されますので、
無理矢理な連想ゲームとまではいいませんが、
以前にも書いた通り、ギリシャでも資本規制が必要だという思惑が拡がると、
ギリシャの銀行からの資金流出が加速して、取り付け騒ぎに発展する様だと、
ECBが行っている現状の緊急流動性支援だけでは賄われなくなりますので、
結果的には状況悪化が加速するだけに、ちと気掛かりではあります。
リラックマ・・・ではなく、ドラクマの準備という「噂」もありますからね(笑)

★中国

株価は堅調、SHIBORも低下しており、佳兆業集団騒動も拡大せず、
追加利下げ期待もあるせいか、中国市場に不穏な動きはありまへんけど、
ケチを付けるならば、利下げ期待のある中で、直近はトリプル高の動きなので、
一旦の天井が接近か・・・と感じる程度です。
今週は10日のCPI&PPIがヤマ場と言えます

★ブラジル

やっとこさ市場でも話題にはなりつつありますが、
現在はトリプル安から反発の動きを見せており、CDSも低下中なので、
再びトリプル安へと転じない限り、過剰に気にする必要はないでしょう。

★中東情勢及び原油動向

イエメン情勢、ISILを巡る掃討作戦、ISILを信奉する組織によるテロの激化、
イラン核協議、イラン情勢に不満タラタラなイスラエル・・・
というカオス状態ですから、何が起きてもおかしくないのですが、
イラン核協議には進展があり、イエメン情勢については、
本日から国連安保理で緊急会合が開催され(ロシアの提案ですけどね・・・)、
多少は改善したとも言えなくもないです。
原油にとっては下押し圧力になりますが、雇用統計を受けてドル安になっており、
材料としては好悪マチマチの状態です。
そんな中で15日にはIEAの4月月報、16日にはOPECの4月月報、
といった大きな需給材料が出るので(8日の米週間原油在庫もありますけどね)、
中東情勢も含めると、中旬がヤマ場と言えます。

★日本

明日の動きについては以上の通りであり、
現在の国内環境としても、需給面では裁定買残と信用買残が増加しているものの
統一地方選を前にして、株価の崩落を避けたいからなのか、
日銀、GPIF等の神の手(お上の手)による強力な下支えが継続しております。
昨日発表されたシカゴIMMの円売りポジは2.4万枚まで大幅に減少!!
最近の為替と株の動きからも(想定為替レートも)、仕方ないとは言えますが、
それにしても凄い・・・素直に円高余地は限られております。

以上の通り、依然として需給環境は良好なのですが、
10月安値の裏(17日)も接近しており、1日に発表された日銀短観において、
控えめなDIはもちろんのこと、15年度の利益見通しが減益になっていたことで、
日本株の割安感と言う意味ではやや薄れておりますので(EPS低下、PER上昇)
安川電機から始まる国内企業決算で確認しないことには、
日銀短観の見通しを払拭することはできないとも言えます。

政策面については、黒ちゃんの金融政策では7-8日の日銀金融政策決定会合、
安倍ちゃんの財政政策では今週末の統一地方選といったところです。

そして週末には需給イベントであるSQが控えており、
前日には日経平均寄与度の最も高いファストリが決算を発表し、
金融政策決定会合後の国債入札もあります。
他にも2月期決算の小売企業の決算ラッシュは、15年度見通しが注目ですが、
インバウンド祭でハードル(予想)も株価も上がっているだけに要注意です。
3月期決算企業ラッシュを前に、目安として竹内製作所、スター精密の決算も注目

個人的にはAIIBの件もあるだけに、8日からの日中議会交流はちと気になる・・・
インバウンド関連にも絡みますし、70年談話の件も夏に控えているだけにね。

以上の通り、海の向こうも加味すると、
まさかのラッスンゴレライな黒ちゃんバズーカが8日に炸裂しない限り、
週後半以降が方向感を決めることになるでしょうけど、
それまでの方向感は、明晩の米国市場での雇用統計に対する反応次第ですから
先にも述べた通り、明日の我が国の動きについてはアテにならんと言えます。
しつこいようですが、少なくとも一昨日の反応についてはネガティブでおます。

ということで明日のスタンスについては、持ち越し等の短期勝負の方については、
明日は上げようが下げようが、その日限りの勝負に留めておきましょう
持ち越し勝負は明後日以降からでも遅くは無いですからね。

腰を据えて長期で構えている方は、依然として国内環境は良好であり、
長い目での明るい見通しにも変更はなく、
方向感が決まるのも週後半以降ですから、目先の動きには捉われず、
シンプルに考え、直近の商いを上回る程の大商いでの下げが「連続」するか、
せめて3月安値割れにでもならない限り、王者の風格で構えておきましょう

新興市場は・・・現状は蚊帳の外なので、とやかく言わず、
これまたシンプルに考えて、商いの伴った上昇とならない限り、
その日限りでの勝負に留めるのが無難です。
イナゴの大群による局地的なテーマ物色に乗るのは御自由にどうぞ。

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