不沈艦日記
マーケット展望、想定為替レート、月次売上データなどなど。
大した材料はないものの、今週は22日・・・
おはようございます・・・ではないか、こんばんはですね。

たまには夜中に更新してみました。


さて明日からは盆休み明けとなり、商いも膨らめば、

先週までの薄商いに悪ノリした大人の事情相場も多少は改善されそうですが・・・

ザックリと先週までの状況を振り返ると、

米国はQE縮小を9月から実行されるんとちゃいまっか~、

いやいや景気回復が不十分やから先送りでんがな~、

というQE縮小を巡る観測が日替わり定食のようにコロコロッケと変わっており、

週末時点においては、長期金利の上昇傾向から見ても、

9月からのQE縮小観測がやや優勢な状況でおます。

しかしながら雲隠れしている激ハゲツルツル丸(バーナンキ)を含むFRBは、

前回のFOMC声明では、9月ではなく、早くて年内という姿勢だったのも事実であり

現時点では・・・経済指標の結果や自己都合な連銀総裁達の口車によって、

薄商いの中で大人達の都合に合わせて解釈しているだけに過ぎないので、

結局はデコッパチが会見をする9月のFOMC(17-18日)まではハッキリせず、

前段階として材料になりそうなのは雇用統計(9月6日)くらいなのかという状況です。


欧州はドラギえもん(ドラギ総裁)の「いざとなったら何でもやりまっせ」緩和が、

依然として根強く効いていることで、米QE縮小観測が起きようとも、

重債務国の長期金利は低下しており、一方、独、仏、蘭等の健全チームは、

長期金利が米国と共に上昇していることはよろしくはないものの、

ユーロ圏として見れば、金利面では格差が縮まっているとも言えますので、

結果的にドラギえもんが温存している利下げというカードの攻撃力が高まっており、

「何でもやりまっせ」緩和の説得力も高まっていると言えます。

しかも経済指標においても、悪いながらも改善傾向ではあります。


中国は影の銀行問題を含む地方債務問題の実態が闇の中ではありますが、

独裁国家ゆえに真相は誰にもわからないので、市場から判断をすると、

上海株は何とか踏ん張っており、経済指標も水増し疑惑は根強いもののボチボチ、

5月ショックの時に急騰していたSHIBOR、短期金利は落ち着いておりますが、

中・長期金利が5月の水準を超えてきており、

米QE縮小観測の影響が現れているのか・・・とも言えなくもないです。

しかしながら、先週後半から景気刺激策に動くとの噂が蔓延しており、

ほんまに実行するならば素直に好材料ではありますけど・・・

ちなみに噂通りならば一昨日の18時発表ということでしたが音沙汰なしでおます。


新興国については、ブラジル、メキシコ、ペルー、トルコ、インド、インドネシア、

タイ、南アの長期金利が上昇しており、自国の金融政策が原因の国はあるものの、

QE縮小観測によるマネーの逆流が起きた5月の水準を上回っている国が多いです

ついでに豪、台湾、韓国、香港も上昇しております。


てな感じで、海の向こうはハッキリしない米QE縮小観測を軸に振り回されております

そして各国の長期金利を見ると、5月の水準を超えていたり、落ち着いているのは、

日本と欧州の重債務国だけと言うのは、なるほどという気もしたり・・・


そんな我が国は、以上の通りQE縮小の影響は軽微とも言えますが、

参院選を経て期待の高まっていた安倍ちゃんの政策実行力に対する見方が、

消費増税、法人減税を巡る煮え切らない態度によって(TPPもかな)、

やや翳りをみせておりますので、消費増税は来週から始まる有識者会合以降、

法人減税は8月に作成し9月のG20で発表される中期財政計画次第なので、

今週も休み明けの安倍ちゃんを含む閣僚が言及しない限りは、

煮え切らない状態が続きそうではあります。


エジプトについては・・・後述します。


ということで、以上の事を踏まえつつ、いつも通り今週のスケジュールも加味しながら

今週の展望を占って参りますので、まずはスケジュールからご覧下さい。
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国内海外
19(月)7月貿易統計タイ4-6月期GDP
6月景気動向指数・改定値
7月半導体製造装置BBレシオエジプト問題を巡り、EU緊急外相会合
国連事務次長がエジプト入り
甘利明TPP担当相が米通商代表部と会談米韓合同軍事演習(19-30日)
日露次官級協議
決算-アーバン・アウトフィッターズ
休場-韓国、アルゼンチン
20(火)6月全産業活動指数7月シカゴ連銀全米活動指数
7月粗鋼生産速報7月北米半導体製造装置BBレシオ
7月全国百貨店売上高独7月生産者物価指数
7月コンビニエンスストア売上高ユーロ圏6月建設支出
豪準備銀行金融政策会合議事要旨公表 
40年国債入札香港7月消費者物価指数
メキシコ4-6月期GDP
安倍首相夏季休暇予定(11-21日)
トルコ中銀政策金利発表
三市場信用取引残高ASEAN経済相会議(20-24日)
米・ASEANビジネスサミット(20-24日)
米韓合同軍事演習(19-30日)
国債入札-スペイン(短)、中国(10年)
決算-ベストバイ、デル、ホームデポ
    JCペニー
休場-韓国
21(水)全国スーパー売上高米MBA住宅ローン申請指数
7月訪日外国人数米7月中古住宅販売件数
米週間原油在庫
閣議FOMC議事要旨(7月30-31日開催分)
安倍首相夏季休暇予定(11-21日)英7月財政収支
イオンのダイエーに対するTOB期限マレーシア4-6月期GDP
南ア7月消費者物価指数
プログラム売買状況
タイ中銀政策金利発表
満月ASEAN経済相会議(20-24日)
米・ASEANビジネスサミット(20-24日)
イタリア、オーストリア首脳会談
米韓合同軍事演習(19-30日)
決算-HP、ターゲット、ロウズカンパニー
22(木)7月工作機械受注・確報値中国8月HSBC製造業PMI・速報値
気象庁3カ月予報米新規失業保険申請件数
米6月FHFA住宅価格指数
民主党全国幹事長会議米7月景気先行指標総合指数
太平洋クロマグロの資源・養殖管理8月カンザスシティ連銀製造業活動指数
に関する国内会議仏8月製造業PMI・速報値
仏8月サービス業PMI・速報値
対外及び対内証券売買契約等の状況独8月製造業PMI・速報値
投資主体別売買動向独8月サービス業PMI・速報値
ユーロ圏8月製造業PMI・速報値
ユーロ圏8月サービス業PMI・速報値
ブラジル7月失業率
ダラス連銀フィッシャー総裁講演(タカ派)
ルー米財務長官講演
ジャクソンホール・シンポジウム(22-25日)
オバマ大統領がバスで、NY州と
ペンシルベニア州を訪問
TPP交渉会合(22-23日)
ASEAN経済相会議(20-24日)
米・ASEANビジネスサミット(20-24日)
米韓合同軍事演習(19-30日)
決算-トール・ブラザーズアバクロ
    アメリカン・イーグル、ダラーツリー
23(金)米7月新築住宅販売件数
ユーロ圏8月消費者信頼感・速報値
独4-6月期GDP・改定値
英4-6月期GDP・改定値
加7月消費者物価指数
シンガポール7月消費者物価指数
ジャクソンホール・シンポジウム(22-25日)
オバマ大統領がバスで、NY州と
ペンシルベニア州を訪問
LTRO返済予定額発表
TPP交渉会合(22-23日)
ASEAN経済相会議(20-24日)
米・ASEANビジネスサミット(20-24日)
米韓合同軍事演習(19-30日)
イスラム教の集団礼拝日
 ※怒りの金曜日デモ再び?
マダガスカル大統領選、議会選
決算-ギャップ
24(土)安倍首相が第2次中東歴訪(24-29日)ジャクソンホール・シンポジウム(22-25日)
  ※クウェート、バーレーン、カタール、オマーン ※パネル討論会に黒田日銀総裁が参加
国連人権理事会の調査委が訪日(24-25日)ASEAN経済相会議(20-24日)
米・ASEANビジネスサミット(20-24日)
米韓合同軍事演習(19-30日)
25(日)安倍首相が第2次中東歴訪(24-29日)ジャクソンホール・シンポジウム(22-25日)
  ※クウェート、バーレーン、カタール、オマーン米韓合同軍事演習(19-30日)
横浜市長選投開票
国連人権理事会の調査委が訪日(24-25日)

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以下の通り、地域ごとに今週の展望を書いておりますが、

いつもの如く長ったらしいので、面倒な方は★日本以降をご覧下さい。


★米国

冒頭でも触れた通り、QE縮小を巡る思惑が日替わり定食状態ではあるのですが、

長期金利の上昇を始め市場の反応を見る限りでは、

現在はQE縮小は9月からという観測が優勢です。

そんな中、今週は夏休み明けで参加者も徐々に増えることで、

QE縮小の方向性が明確になるのかとの期待は高まるものの、

今週に控えるイベントは材料性の乏しいものが多く、敢えてピックアップすると、

今週一杯続く小売企業の決算、21~23日の住宅指標、

22日の新規失業保険、景気先行指数、FOMC議事録、

タカ派のシカゴ連銀フィッシャー総裁の講演、

22~25日に開催される注目度の低いジャクソンホール・シンポジウム、

(バーナンキ、ドラギえもん、カーニー英中銀総裁、周小川人民銀総裁が欠席)

といったところでしょうか・・・

まず経済指標については、結果が良ければQE縮小は9月から開始、

結果が悪ければ早くても年内、という観測が高まるのですが、

現状の9月開始観測に水を差しそうな指標は住宅指標くらいでしょう。

一昨日を含む先週の住宅指標も〝市場予想″を下回り、

QE縮小の副作用(住宅ローン金利の上昇)とケチ付ける声もありますので

今週も下回るようだと、QE縮小の先送り観測が高まりそうです。

ただし22日にはタカ派のフィッシャー総裁の講演、

講演スケジュール等は不明ながらジャクソンホールシンポジウムも開幕するので、

住宅指標がさほど材料視されず埋もれる可能性はあります。

週初から始まる小売企業の決算は、Wマートを始め先週の小売企業と同様に、

冴えない決算を連発するようだと、住宅指標とも相まって、

QE縮小の先送り観測が高まりそうです。

ということで、今週は22日以降にQE縮小を巡る観測に変化は起きそうですが、

正直なところ材料性には乏しいのが現実ですから、

長期金利と商いを横睨みしながら方向性を探る一週間となりそうです。


★欧州

冒頭でも触れた通り、現時点においてはドラギの睨みもあり、落ち着いております。

そんな中、今週は22日のPMI祭までは、これといったイベントは乏しいのですが、

米国と違って金融緩和の縮小論が台頭しているわけではなく、

むしろドラギえもんの「何でもやりまっせ~」緩和状態が続いているので、

PMI祭が少々悪かろうとも、「何でもやりまっせ~」観測が高まるだけです・・・

23日のGDP・改定値祭も消費者信頼感も同様です・・・

ということで、強いて挙げると22日のPMI祭と23日のGDP祭が重要イベントであり

イベント的なタイミングとしては米国と同じとも言えますので、

22日までは米QE縮小観測の日替わり定食に合わせて動き、

22日以降は米国と共に経済指標次第という感じでおます。


★中国

冒頭でも触れた通り、SHIBOR、短期金利は落ち着いているので、

5月のショック時の様な症状とは言えないものの、

世界的な長期金利上昇ブームには乗っております・・・

一方では景気刺激策に対する期待感も高まっております。

そんな中、今週のイベントとしては、20日の10年債入札、

22日のHSBC製造業PMI・速報値といったところです。

景気刺激策については当局のサジ加減なので、いつ動くのかはわかりませんけど、

休日や引け後に動く傾向があり、しかもメンツ優先なので、

HSBCの指標が発表された後は動かないでしょう。

従ってHSBCの指標が発表される22日まで発表されないと、来週以降でしょうけど

20日の10年債入札で下手をこくと(定例オペもある)、さらに長期金利が上昇して

荒れるかも知れませんので、そうなると20日か21日に刺激策の可能性も・・・

ということで、今週はいつ発表されるのかわからない景気刺激策の期待が、

下支えにはなるものの、不気味な中長期金利の上昇によって相殺されそうですが、

不気味な20日の入札を無事に乗り超えれば、

22日まではこれといった大きな動きは無さそうです。


★新興国

冒頭でも触れた通り、各国共に長期金利が上昇しており、

5月の水準を越えている国も散見され、自国の政策金利が引き締めの国以外は、

またしてもQE縮小による副作用(マネーの流出)だと言われてもおかしくないです。

ということで、今週は各国の長期金利を横睨みしておいた方がいいでしょう。

そしてトルコとタイの両中銀が金融政策を発表しますので、

現時点では放置されている新興国の長期金利がクローズアップされるかも・・・

ちなみにトルコとタイは引き締め路線ですけどね。


★エジプト及び中東

御存知の通り、内戦・・・というか虐殺とも言える酷い状況です・・・

週明け19日にEUが緊急外相会合を開いたり、国連事務次長がカイロ入りして、

暫定政府と旧政権側のムスリム同胞団の双方と会談し、

事態の打開策を協議するようですが・・・

今週もイスラム教の集団礼拝日であり、アラビア語で集う日である金曜日に、

またしても「怒りの金曜日」というデモが行われると、更に事態が悪化しそうなだけに

週明けの協議で落ち着かなければ、再び金曜日には激化しそうです。

今回はエジプト市場もムバラク政権が倒れたアラブの春の時の様になりつつあり、

上昇が続いている原油価格も、更に上昇することになると、

さすがに市場への影響も出て来るでしょうからね・・・

ん?さては・・・もしかして・・・嫌な事が頭をよぎりましたけど、また書きます


★日本

冒頭でも触れた通り、世界的な長期金利上昇ブームに対する逆行ぶり、

そして円高を見ればわかる通り、米QE縮小観測の影響よりも、

消費増税、法人減税を巡る不透明感、そして材料不足と盆休みによる薄商い、

という国内事情が勝っているという状況であり、

それに悪ノリする大人達という感じです。

そんな中、今週のイベントしては・・・満月のみ・・・ガルルルルゥ・・・

もちろん冗談ですけど、これといって重要な経済指標は少ないです。

敢えてピックアップすると、明日の貿易統計、半導体製造装置BBレシオ、

20日の粗鋼生産、百貨店売上くらいでしょうから、

海の向こうの情勢、休暇明けの安倍ちゃん始め政治家達の税を巡る発言、

22日からのTPP交渉、そして週末の土曜日ではありますが、

ジャクソンホールでパネル討論会に出席する黒いおじさん(黒田日銀総裁)、

これらの方が材料視されそうです。

まず貿易統計については、どうせ貿易赤字という今さら感もありますので、

せいぜい円安への僅かな支援材料程度でしょう。

粗鋼生産については、中国が動くと材料としての相乗効果は期待できるかも・・・

(っつうか、安倍ちゃんと黒ちゃんが日本を浮上させると信じているのならば、
 以前にも書きましたけど、じっくりと長期で腰を据えて、
 まだまだ出遅れの鉄鋼と船を持っておけばいいとは思いますけどね)

7月全国百貨店売上高は高額消費に翳りなんてことも言われ始めているだけに、

意外と注目度は高いかもしれません。

ちなみに百貨店各社の7月月次売上高を確認すると(明朝アップします)、

三越伊勢丹、H20リテ以外は軒並み前年割れですので、期待は出来ないです。

という感じで、今週の経済指標は材料としてインパクト不足ですので、

イベント的には米国、欧州共に動きそうな22日までは(中国も刺激策が無ければ)

国内外共に方向感の見えない展開となり、(日本もTPP交渉は22日から)

いつ喋るかもわからない政治家の発言に振り回されそうです。

そういう意味では安倍ちゃんが休暇明けとなる22日と23日に口を回すか・・・

と言っても、24-29日まで中東歴訪ですから、

やはり21日の閣議後に口の軽い人達が何か言いそう・・・という程度です。

その代わりと言っちゃなんですけど、

21日は満月なので、私が遠吠えでもしておきます。


以上の通り、方向感の出る材料がイマイチ見えないので、

土曜日のジャクソンホールシンポジウムのパネル討論会に出席する黒ちゃんが

異次元ユルフン(金融緩和)について新味のある言及をすれば、

来週から動きそうですけど・・・

そうなるとユルフンだけにまさに・・・ジャクソンホール●ンポジウムになります。

連日の下ネタ・・・失礼しました。

●ンポジは土曜日なのでともかくとして、政治家の軽口が飛び出さず、

中国も動かず、エジプトもこれ以上の混乱が無ければ(原油を含む)、

海の向こうで重要イベントが重なる22日までは、

先週に引き続き、方向感の見えない動きとなりそうです。

盆休み明けで膨らむであろうパワー(商い)によって、

材料の無い中でどこまで方向感を示す事ができるのかも注目ですが・・・

もし商いも大して戻らず、「技は力の中にあり」相場にもならないようだと、

日経平均、TOPIX共にテクニカル的には雲を下抜けており

遅行線も下回っておりますので、このまま薄商いでの揉み合いとなれば

遅行線が日々線に掛かる上に雲のネジレが到来する10日後、

もしくは遅行線が結果次第(雇用統計~GDP二次速報)では、

明確に抜けそうな15日後、という見方もできます・・・あくまでテクニカル的にですが。


ということで、明日を含む今週のスタンスについては、

短期の方については、商いを伴った方向感が見えない限りは、

基本的に22日までは持ち越し勝負を避けて、その日限りに留めておきましょう。

新興市場についても、商いはほんの少しだけ戻してはいるものの、

足腰貧弱レベルの薄商いですから、個別で商いを伴って動いている銘柄以外は

その日限りに留めておきましょう。

バイオ、ゲーム銘柄の決算発表後の下げによる需給環境の悪化も、

徐々に改善しており、決算が一巡したこともありますが、

中心のガンホーが商いは伴いつつあるものの、まだ反動レベルですからね。

REIT、不動産については、日米の金融政策の違いも徐々に見直され、

長期金利の低下は継続するでしょうから、中長期目線では買いでいいでしょう。

その他の中長期の押し目狙いの方についても、

商いを伴った方向感が見えない限りは、22日までは慎重に構えて、

好調な決算にも関わらず下げている銘柄、割安中小型、好取組銘柄を拾うなり、

もしくは短期の方と同様に小刻みに勤しみましょう。

長期の方については、9月まで調整と判断して撤退するのは自由ですが、

9月まで調整しても、黒ちゃんの睨み(日米の金融政策の違い)が効いており、

大して下げないでしょうから、王者の風格で構えておけばいいでしょう。


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コメント

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アキラ | URL | 2013-08-18-Sun 09:24 [編集]
今日も
ありがたく読ませてもらいました!

ありがとうごおざいました。

その太 | URL | 2013-08-18-Sun 10:40 [編集]
わたくしも
今日も
ありがたく読ませて頂きました。

くわばらくわばら
アキラさんへ
マーケット番長 | URL | 2013-08-18-Sun 19:22 [編集]
> 今日も
> ありがたく読ませてもらいました!
>
> ありがとうごおざいました。

いえいえ、長い長い記事を読んで頂けるだけ、
嬉しく思っております。
こちらこそありがとうございます。
その太さんへ
マーケット番長 | URL | 2013-08-18-Sun 19:25 [編集]
> わたくしも
> 今日も
> ありがたく読ませて頂きました。
>
> くわばらくわばら

それほどありがたい記事なのかどうかはわかりませんが、
いつもありがとうございます。

一休 | URL | 2013-08-19-Mon 00:15 [編集]
>ん?さては・・・もしかして・・・嫌な事が頭をよぎりましたけど、また書きます

↑すごい気になるのですが、
マーケットにマイナスな内容でしょうか?
一休さんへ
マーケット番長 | URL | 2013-08-19-Mon 00:30 [編集]
> >ん?さては・・・もしかして・・・嫌な事が頭をよぎりましたけど、また書きます
>
> ↑すごい気になるのですが、
> マーケットにマイナスな内容でしょうか?

目先と言うか明日とか今週には影響ないでしょうし、
よぎった程度の話なので、確証がないのはもちろんのこと
自分なりにもまだ掘り下げていないので、
申し訳ないですが、改めて書きます。

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